自分の性質って、意外と他人から見られているもんだ、ということ。
自分が思ってるよりも、理解されている、もしくは、理解しようという姿勢を持ってくれている、ということ。
人となりを理解してくれようとする人は、まかり間違っても敵などではない、ということ。
というかそもそも、敵という捉え方自体が無意味でありそうな気がしてくること。
敵というものが存在しないのだとしたら、勝負する相手は自分しかいない、ということ。
何かを成し遂げるのは、結局自分次第か。
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夜の集まりがどうやら22時過ぎ集合、ということになりそうだったので、解散時間が午前2時過ぎになるであろうことは自明でありました。
私が選択したのは、敢えて車で出動、飲酒は無し。解散まで残って、ついでに帰れない人の足になればいいか、と。
ライブ後に打ち上げを行う場合、機材がある関係で車移動を余儀なくされていることが多く、同じような状況は時々あるのです。そういう時は、一見して何かが起こって(盛り上がって)いるような場所からは離れ、静観しているのが結構好きです。全体的に、どこでどういう話をしてるかとか聞こえるし。
とりあえず、2人くらい送り届けて思惑通りになったから自己満足であります。

ホネホネロック!
注) これはいただきものではなく自分で買いました。
コメント
コメント一覧 (4)
あぁ、そんなふうに見えてるんだ、みたいな。
でもそれって大抵当たってて、自分ではあんまり意識してなかったけど全くその通りで。
この人はこんなにも私のこと理解してくれてたんだ…って思うとつい涙出そうになることもあります。
自分の味方でいてくれる人が近くにいるって、ものすごく幸せなことですよね。
戯言すみません…(^_^;)
打ち上げ&送迎お疲れさまでした!
今回飲めなかった分…次はたらふく飲めるといいですね(・∀-)-☆
自分次第ですよねぇ(´ω`)
私も頑張らねば!
> りんごさん
コメントありがとうございます。
俺の意図してたところは…自分の胸にしまっておきます(笑)。
おうちにお酒たくさんあるので、飲みたくなったらセルフという手もあるのです(笑)。
> takaさん
事務所でプロデューサー氏に靴下が気味悪いとツッコまれる始末。
精進いたします!