自分の性質って、意外と他人から見られているもんだ、ということ。
自分が思ってるよりも、理解されている、もしくは、理解しようという姿勢を持ってくれている、ということ。

人となりを理解してくれようとする人は、まかり間違っても敵などではない、ということ。

というかそもそも、敵という捉え方自体が無意味でありそうな気がしてくること。

敵というものが存在しないのだとしたら、勝負する相手は自分しかいない、ということ。

何かを成し遂げるのは、結局自分次第か。


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夜の集まりがどうやら22時過ぎ集合、ということになりそうだったので、解散時間が午前2時過ぎになるであろうことは自明でありました。
私が選択したのは、敢えて車で出動、飲酒は無し。解散まで残って、ついでに帰れない人の足になればいいか、と。

ライブ後に打ち上げを行う場合、機材がある関係で車移動を余儀なくされていることが多く、同じような状況は時々あるのです。そういう時は、一見して何かが起こって(盛り上がって)いるような場所からは離れ、静観しているのが結構好きです。全体的に、どこでどういう話をしてるかとか聞こえるし。

とりあえず、2人くらい送り届けて思惑通りになったから自己満足であります。


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ホネホネロック!

注) これはいただきものではなく自分で買いました。